このオプションが無効の場合、以下のようにダイアログ内に新しいURLの入力欄が表示されなくなり、セッション内では誰も新しいタブを開くことができなくなります。
6. [invitations_allowed:]
現在進行中のセッションへの他の参加者の招待を許可します。初期値では設定が有効です。
他の参加者を招待するには、仮想タブ左横のアイコンからセッションに参加しているユーザー一覧パネルを表示します。
パネル上部の「招待」ボタンを選択すると、招待モーダルが表示されます。
※この設定を無効にしても、URLを知っているユーザーはセッションに参加することが可能です。
7. [notification_position:]
セッション内通知のスクリーン内での表示位置を指定します。
8. [filesharing_enabled:]
ファイル共有を有効化します。初期値では設定が有効です。
9. [videochat_enabled:]
ビデオチャット機能の利用を許可します。初期値では設定が有効です。
10. [start_with_videochat_on:]
セッションの開始時にビデオチャットを起動します。初期値では設定が無効です。
11. [start_with_fullscreen_videochat:]
全画面表示モードでビデオチャットを開始します。初期値では設定が無効です。
12. [default_videochat_fullscreen_mode:]
全画面表示モードのビデオチャットの際、モードを「グリッド」「スポットライト」のどちらにするかを選択します。初期値では「グリッド」が選択されています。
13. [default_videochat_fullscreen_mode:]
全画面表示モードのビデオチャットの際、モードを「グリッド」「スポットライト」のどちらにするかを選択します。初期値では「グリッド」が選択されています。
14. [videochat_framing:]
カメラ映像の表示方法を指定します。 「拡大表示」はタイル全体に映像を表示し、映像の一部が切り取られる場合があります。 「全体表示」は映像全体を表示し、必要に応じて余白が追加されます。
15. [videochat_prompt:]
セッション内でビデオチャットを開始した際に、他のユーザーにデバイス選択画面を表示します。初期値では設定が有効です。
このオプションが無効の場合、セッション内でビデオチャットを開始時に、他の参加者がビデオチャットに参加するよう促されなくなります。
代わりに、他の参加者はマイクとカメラがオフの状態でビデオチャットに自動で参加します。
オプションの変更後は、必ず画面下部の[保存]を選択して変更を保存してください。
